募集定員
3名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携施設1年間が最短。修得不十分な場合は1年単位で延長
掲載項目
8/9
施設区分
要確認
連携施設
連携施設(大学病院)3(慶應義塾大学病院・昭和医科大学病院・東京女子医科大学病院)+連携施設(市中病院)7(川崎市立川崎病院・川崎市立井田病院・済生会横浜市東部病院・けいゆう病院・東京医療センター・永寿総合病院・埼玉メディカルセンター)=計10施設。「募集専攻医数」の項では「高次機能病院3施設、地域基幹病院5施設、計8施設」とあり、市中病院の数(7)と一致しません。
症例数・診療実績
2024年度:内科系全体の外来患者延べ人数79,509人、退院患者数3,196人、救急車搬送件数2,731件(うち内科症例73%)。剖検数は「2024年度4体」(募集専攻医数の項)と「2024年度3体」(指導医マニュアル)の記載があり、資料内で異なります。
診療スタイル
中規模急性期病院。消化器肝臓病センター、COPD/SASセンター、透析センター、糖尿病センター等、診療科の枠を超えた多職種連携によるセンター機能。1年目に内科各科ローテーション、2年目に総合内科、3年目にサブスペシャルティという段階的カリキュラム
当直・勤務体制
週間スケジュール例に「日当直」「当直」の記載はあるが具体的な回数・時間外労働時間の数値記載なし
女性医師・産育休
女性専攻医が安心して勤務できるよう更衣室、仮眠室、シャワー室、当直室が整備。敷地内に院内保育所があり利用可能。当直保育も確保
サブスペ接続
消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、腎臓内科、神経内科、糖尿病内分泌代謝、血液内科でsubspecialty研修が可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。