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横浜市立みなと赤十字病院 外科専門研修プログラム

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#外科専門医 #神奈川県 #横浜市中区 横浜市立みなと赤十字病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

2名

研修期間

未確認

掲載項目

9/9

2027年度採用(既に募集終了)。学会PDF(2026年4月24日作成)と病院公式サイトで一致しています

施設区分

公立(市立)病院

連携施設

連携4施設(横浜市立大学附属病院、恵仁会松島病院、横浜保土ヶ谷中央病院、横須賀共済病院)+基幹1=計5施設。本文「連携施設(4施設)」と算術一致しており、病院公式サイトでも同一4施設を独立確認できています

症例数・診療実績

令和6年度のNCD登録数は施設全体で1,516例。内訳は消化器・一般外科823例(腹腔鏡520例)、乳腺外科291例、心臓血管外科296例(心臓・大血管245+末梢血管51)、呼吸器外科90例(胸腔鏡82)で、内訳の合計(1,500例)とは16例の差があります。施設群の3年間のNCD登録数は約7,800例、指導医11と2/3名。研修1年目の平均経験は223例(術者105例)。

診療スタイル

大腸癌95%以上・胃癌ほぼ全例をロボット支援下または腹腔鏡で実施しています。ハイブリッド手術室(平成29年度整備)があり、年間救急車受入約12,000台の634床総合病院です

当直・勤務体制

具体的な回数の記載はありません。当直手当支給の記載のみです(金額非公開)

女性医師・産育休

日赤共通制度(外科専攻医にも適用):産前休暇7週間前から(労基法より手厚い)、育休(子3歳まで)、子の看護休暇年5日、育児短時間勤務、院内保育所(定員31名、夜間対応)、有給休暇年24日(2023年度実績取得率18.6日)、2024年4月から同性パートナーシップ制度があります

サブスペ接続

消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、乳腺内分泌外科(プログラム内「サブスペ連動コース」項では消化器外科・心臓血管外科・呼吸器外科・乳腺外科の4領域を名指ししています)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

横浜市立みなと赤十字病院 医師教育研修センター 045-628-6150

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:要確認(一次資料での確認を進めています)
編集・確認:
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