募集定員
4名
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
本文「9.施設群による研修プログラム」に9施設列挙(埼玉医科大学国際医療センター、松島病院、横浜市立大学附属病院、横浜市立大学市民総合医療センター、東京女子医科大学病院、横浜保土ヶ谷中央病院、横須賀共済病院、横浜医療センター、慶應義塾大学病院)。ただし本文に「計◯施設」という総数明記はなく、列挙数9であることの確認にとどまります
症例数・診療実績
施設群3年間のNCD登録数約8,985例、指導医約105名(うち本プログラム内約21名)。過去の当院専攻医の術者症例数はおおむね年100〜140件。修了要件は術者120例以上・手技経験350症例以上です。全国的にも稀なIBD(潰瘍性大腸炎・クローン病)特化外科部門を保有しています
診療スタイル
消化器外科・乳腺外科・心臓血管外科・呼吸器外科の各専門医・指導医が在籍し、腹腔鏡・胸腔鏡手術が多い急性期病院です
当直・勤務体制
出典に記載なし記載なし(一般的な労基法準拠の記載のみです)
女性医師・産育休
出典に記載なし記載なし
サブスペ接続
消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、乳腺外科の4領域(他施設の「6領域」体制と異なり小児外科・内分泌外科の明記はありません)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
横浜市立市民病院 総務課職員係 045-534-3609
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。