募集定員
4名 要確認
研修期間
4年
初期臨床研修2年+専門研修4年の合計6年で育成
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携12(関西医科大学総合医療センター、市立岸和田市民病院、彦根市立病院、河内総合病院、 八尾市立病院、洛和会音羽病院、済生会野江病院、高槻赤十字病院、洛西ニュータウン病院、守口 生野病院、医誠会国際総合病院、県立尼崎総合医療センター[京都大学形成外科研修プログラムと按分後の 症例数])
症例数・診療実績
基幹施設(附属病院)症例数約1,700例。関西医科大学グループ全体の症例数は約10,000例。修了 要件:4年間で研修施設群全体につき専攻医1名あたり最低300例(うち執刀80例)の経験
診療スタイル
基幹施設中心に先天異常・複数科合同再建・全身熱傷等の大学病院特有の重症例から、連携施設 (地域中核病院)での外傷・難治性潰瘍・美容外科まで幅広く経験。地域医療研修3ヶ月以上必須。 3年目以降にマイクロサージャリー・クラニオフェイシャルサージャリー等高度技術を習得
当直・勤務体制
1ヶ月単位の変形労働時間制で週40時間以内が原則(当直・時間外業務は指導医等のバックアップ 体制ありとするのみで回数の具体的記載なし)
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律に準じる」 との一般的記載のみで形成外科固有の支援策の明記なし)
サブスペ接続
皮膚腫瘍外科特定分野指導医、創傷外科専門医、頭蓋顎顔面外科専門医、熱傷専門医、手外科 専門医、美容外科専門医
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 072-804-0101(内線3119)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。