募集定員
3名
研修期間
3年
掲載項目
8/9
冊子本文に「毎年3名を採用する」と明記されています
施設区分
公立(県立)病院
連携施設
連携10施設(2025年度、本文「連携施設は10」と明記。神奈川県精神保健福祉センター、神奈川県立こども医療センター〈児童精神科〉、横浜市立みなと赤十字病院、メモリーケアクリニック湘南、東京女子医科大学病院、東京科学大学附属病院、東邦大学医療センター大森病院、東京大学医学部附属病院、国立精神・神経医療研究センター病院、東京都立松沢病院)。明記数と列挙数が一致しています
症例数・診療実績
病床数323床(令和7年度)、病床稼働率86.2%、平均在院日数62.9日。精神科救急病棟2つ計70床(県内の救急専用病床33床のうち16床を担当)、医療観察法病棟33床。指導医数は資料によって異なります(福井記念病院の冊子では「指導医人数:13人」、横浜市立大学附属病院の冊子では「指導医人数:11人」。センター自身の冊子には人数の欄がなく、指導医7名が列挙されています)。
診療スタイル
神奈川県精神科救急システムの中核病院で、依存症(SMARRP・SCOP独自開発)、ストレスケア(rTMS:2019年度に全国先駆けて保険診療体制を整備)、思春期(2020年度からネット・ゲーム依存治療を開始)、医療観察法、DPAT(災害派遣精神医療チーム)先遣隊指定を担っています
当直・勤務体制
具体的な当直回数の記載はありません。身分は「神奈川県立病院機構任期付医師(常勤職員)」で、年金・健康保険・公務災害は地方公務員等共済組合法等が適用されます
女性医師・産育休
出典に記載なし記載なし
サブスペ接続
精神科救急・依存症・思春期・司法の領域をサブスペシャリティにしたい場合、専門研修後も当センターで勤務可能と明記されています
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
要確認(一次資料に部署直通の電話・メールアドレスの記載がありません)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。