募集定員
14名
研修期間
3年
掲載項目
8/9
卒後研修センターページ(現行記載)・PDF(2025年5月版)で一致
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設12施設(宮城県立こども病院、仙台市立病院、仙台赤十字病院、仙台医療センター、石巻赤十字病院、大崎市民病院、みやぎ県南中核病院、八戸市立市民病院、岩手県立胆沢病院、岩手県立中央病院、山形県立中央病院、いわき市医療センター)+その他の施設2(気仙沼市立病院、坂総合病院)
症例数・診療実績
経験すべき109疾患のうち8割以上(88疾患以上)、54技能のうち8割以上(44技能以上)の経験が到達目標。数値化された年間症例実績数の記載なし
診療スタイル
卒後3年目から3年間で性格の異なる3病院を1年ごとにローテート(1年目:中~大規模市中病院で基盤小児科研修、2年目:東北大学病院/こども病院等で特定分野研修、3年目:小~中規模市中病院で総合研修)
当直・勤務体制
勤務時間週80時間を超えないよう配慮、当直業務と夜間診療業務を区別しそれぞれに対価を支給。当直回数の数値記載なし(未確認)
女性医師・産育休
出典に記載なし専用記載なし(未確認)。妊娠・出産に伴う研修休止規定はあり
サブスペ接続
「サブスペシャリティ研修」章への参照はあるが、具体的領域名の列挙なし(未確認)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 022-717-7287
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。