募集定員
20名
研修期間
3年
掲載項目
6/9
記載時点の最新版(平成30年度開始プログラムの現行版、更新日2025年5月)
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設15施設(仙台医療センター、仙台市立病院、東北医科薬科大学若林病院、東北公済病院、仙台赤十字病院、宮城県立こども病院、スズキ記念病院、石巻赤十字病院、坂総合病院、大崎市民病院、気仙沼市立病院、宮城県立がんセンター、みやぎ県南中核病院、岩手県立磐井病院、八戸市立市民病院)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(一次資料に施設群全体の症例数の具体的記載なし)
診療スタイル
生殖医療・婦人科腫瘍・周産期・女性のヘルスケアの4領域をバランスよく研修。高度周産期医療(仙台赤十字病院、宮城県立こども病院)、癌治療(宮城県立がんセンター)、生殖補助医療(スズキ記念病院)、被災地域中核病院での地域医療研修も含む
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(一次資料に当直回数等の具体的記載なし)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(一次資料に専用制度の明記なし。部門サイトに「女性医師も継続して働けるよう配慮した労働環境」との言及はあるが二次的な記述で確認不十分)
サブスペ接続
生殖医療、婦人科腫瘍、周産期、女性のヘルスケア
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 022-717-7252
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。