募集定員
8名 未確認
研修期間
4年
掲載項目
6/9
未確認(ページに年度表記なし。2026年9月時点の掲載内容)
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設15施設(仙台医療センター、仙台市立病院、仙台赤十字病院、東北医科薬科大学病院、東北公済病院、東北労災病院、東北医科薬科大学若林病院、気仙沼市立病院、登米市立登米市民病院、石巻赤十字病院、公立刈田綜合病院、坂総合病院、大崎市民病院、山形市立病院済生館、いわき市医療センター)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(具体的症例数の記載なし。白内障・緑内障・網膜硝子体・角膜移植等の術式は列挙)
診療スタイル
大学病院で緑内障・網膜硝子体・角膜・神経眼科・ぶどう膜炎等の専門外来を2〜3か月ごとにローテート、専門医による研修医向け講義を年間通じ実施
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(記載なし)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(記載なし)
サブスペ接続
緑内障、網膜硝子体、角膜、神経眼科、ぶどう膜炎
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 022-717-7294
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。