募集定員
6名 未確認
研修期間
3年
初期研修2年と合わせ計5年でリハビリテーション科専門医取得
掲載項目
8/9
未確認(プログラム開始は平成30年度〈2018年度〉、定員自体の年度表記なし)
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設11(東北労災病院、東北公済病院、宮城厚生協会坂総合病院、宮城厚生協会長町病院、宮城県立こども病院、仙台リハビリテーション病院、みやぎ県南中核病院、総合南東北病院、東北医科薬科大学病院、東八幡平病院、国立病院機構岩手病院)+関連施設2(宮城県リハビリテーション支援センター、竹田綜合病院)
症例数・診療実績
修了要件として脳血管障害・外傷性脳損傷15例、脊椎脊髄疾患・脊髄損傷10例、骨関節疾患・骨折15例、小児疾患5例、神経筋疾患10例、切断5例、内部障害10例、その他5例=計75例を含む100例以上の経験症例が必要。基幹施設は約1200床の特定機能病院
診療スタイル
大学病院での急性期リハ→回復期病床での回復期リハ→専門性の高いリハ医療研修の3本柱。関連施設で維持期(生活期)リハ・障害者福祉も経験可能。令和5年度に肢体不自由リハビリテーション科と内部障害リハビリテーション科が統合し「リハビリテーション科」に一本化
当直・勤務体制
当直・給与等は労働基準法・各施設労使協定に準拠(具体的当直回数の記載なし)
女性医師・産育休
「特に女性医師、家族等の介護を行う必要の医師に十分な配慮を心掛ける」との明記あり(具体的制度名の記載はなし)
サブスペ接続
未確認(Subspecialty領域との連続性について章はあるが具体的領域名は本文中に確認できず)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。