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横浜労災病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #神奈川県 #横浜市港北区 横浜労災病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
要確認
募集定員
定員 15(学会PDF「募集定員:15名(予定)」(本文冒頭「年間10〜15名の内科専攻医を募集」)。ただし「令和7年度採用の基幹プログラムによる内科系専攻医は7名」との実績記載もあり、募集枠と実採用数に乖離がある(両論併記))
研修期間
3年間(内科標準タイプ・サブスペシャルティ重点研修タイプ)。内科・サブスペシャルティ混合タイプは4年間
連携施設
連携施設I群(地域医療研修施設)36施設+連携施設II群(サブスペシャルティ研修施設)16施設の列挙による積算で計52施設(特別連携施設3件を含む)。本文に総数の明記がなく、算術検証は列挙数の積算にとどまる(要確認)
症例数・診療実績
2024年度診療科別入院患者数:循環器1,832、消化器2,496、脳神経598、呼吸器760、血液185、腫瘍146、腎臓402、リウマチ膠原病114、内分泌糖尿病565、心療内科10、救命救急656(人/年)。剖検数8件(令和6年4月〜令和7年3月)
診療スタイル
各内科診療科制(内科I〜VIII群+救急部の9部門)。ER型救急中心。「内科標準タイプ」「サブスペシャルティ重点研修タイプ」「内科・サブスペシャルティ混合タイプ」の3タイプから選択。心療内科研修が可能な点を特色とする
当直・勤務体制
内科ER当直(プライマリケア当直)研修を最低月約1回、最低6か月間行うと明記。時間外労働時間の具体的数値は未確認
女性医師・産育休
女性専用の休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備。敷地内に院内保育所整備。産育休の具体的日数等の記載なし
サブスペ接続
卒後5年で内科専門医、卒後6〜7年でサブスペシャルティ専門医試験受験資格取得可能な研修設計。連携施設II群(大学病院等)で最先端のサブスペシャルティ研修が可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
横浜労災病院総務課採用担当、TEL 0570-045-631(代表)、senmoni(アットマーク)yokohamah.johas.go.jp

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-25確認。基幹施設リストは神奈川県「令和8年度専門研修基幹施設一覧」と突合)
情報ステータス:募集定員(15名予定)と実採用実績(令和7年度7名)に大きな乖離あり。連携施設の本文合計数の明記がなく算術検証は列挙数の積算にとどまる。給与情報は本文・公式サイトいずれにも確認できず
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