募集定員
20名
研修期間
3年以上
掲載項目
9/9
2026年度
施設区分
大学病院
連携施設
30
症例数・診療実績
専門研修施設群全体でCT検査604,514件・IVR10,087件・放射線治療新規患者9,360名(2022年度実績)。神戸大学医学部附属病院単独ではCT48,810件・IVR1,708件・放射線治療新規患者1,276名
診療スタイル
神戸大学医学部附属病院放射線診断・IVR科/放射線腫瘍科を基幹施設とし、13の総合修練機関・14の修練機関・3の特殊修練機関からなる専門研修施設群を3年以上ローテーション。コースA/B/Cから選択可能で、コースCは大学院進学と両立可
当直・勤務体制
各研修施設の労働基準法に準じた勤務規定に従う(当直の具体的体制は一次資料に記載なし)
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可(要出産証明書類)。疾病休暇も6ヶ月まで研修期間算入可
サブスペ接続
放射線診断専門医・放射線治療専門医(3年間の共通研修後にサブスペシャリティを選択)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 078-382-6104/FAX 078-382-6129
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。