募集定員
7名
研修期間
3年
日本産科婦人科学会の標準研修期間、基幹施設6か月以上・1施設24か月以内
掲載項目
9/9
2026年度時点(e-resident掲載、確認日2026-09-07)
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
12
症例数・診療実績
病院全体で年間新入院患者約21,000人、救急外来患者数約33,000人、救急車搬入件数約10,000件弱(産婦人科単独の数値ではなく病院全体実績)
診療スタイル
周産期・腫瘍・生殖・内視鏡・女性医療の全サブスペシャルティ領域をカバーする豊富な症例(正常分娩・合併症妊娠・胎児異常、腹腔鏡手術を含む婦人科手術等)を経験
当直・勤務体制
あり(当直回数は非公開)
女性医師・産育休
女性医師も継続して働けるよう労働環境を十分配慮とプログラムに明記。宿舎・院内保育所あり
サブスペ接続
周産期・腫瘍・生殖・内視鏡・女性医療の全サブスペシャルティ領域に対応し、各領域の専門医が直接指導
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL (078)302-4321(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。