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山形大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #山形県 #山形市 山形大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

受入可能6名(年平均2名) 確定

研修期間

3年

パターンにより延長・大学院併用あり

掲載項目

7/9

根拠・注記を見る
確定(山形県・山形大学医学部病理専門研修プログラム(日本病理学会掲載 201yamadatadai2025.pdf)「Ⅸ.運営 1.専攻医受入数について」。本文「6名(年平均 2 名まで)の専攻医を受け入れることが可能です。」)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設9(1群=山形県立中央病院/2群=鶴岡市立荘内病院・鶴岡協立病院・山形市立病院済生館・公立置賜総合病院・米沢市立病院/3群=山形県立新庄病院・山形県立河北病院・済生会山形済生病院・三友堂病院)

症例数・診療実績

年間剖検数55例以上・法医解剖170例程度、組織診24,000件程度

診療スタイル

6研修パターン(基幹施設中心型・連携施設1群開始型・大学院型等)から個別選択

当直・勤務体制

月2回程度の解剖当番(自宅待機)

女性医師・産育休

未確認

サブスペ接続

未確認

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

出典に記載なし専用連絡先の明記なし(卒後臨床研修センター代表023-628-5017経由と推定)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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