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山梨大学医学部附属病院 形成外科専門研修プログラム

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#形成外科専門医 #山梨県 #中央市 山梨大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

1名 確定

研修期間

未確認

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
確定(山梨大学形成外科研修プログラム(日本形成外科学会 研修プログラム基幹施設一覧 掲載PDF 53、版の年度記載なし)。本文「当プログラムに関係する基幹施設間の指導医数の按分を考慮すると最大 3 名までが 1 年間に教育可能な人数となります。今後、4 年間の研修を受ける各年次の専攻医数が年度ごとに蓄積していきますが、新規の募集人員は 1 名としています。」)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設4=杏林大学病院形成外科(東京都、指導医6名・症例数約3,200例)、東京大学医学部附属病院形成外科(東京都、指導医5名・症例数約1,200例)、甲府昭和形成外科クリニック(山梨県、指導医1名・症例数約2,100例)、杏林大学医学部付属杉並病院(東京都、新設、指導医1名・症例数330例)

症例数・診療実績

基幹施設(山梨大学)指導医3名・年間約470例。施設群全体で約7,300例。専攻医1名あたり4年間で最低300例(うち執刀80例)を要件化

診療スタイル

性同一性障害の外科的治療(関東甲信越唯一の公的施設)、頭頸部再建術(耳鼻科とのチーム医療)、乳房再建術(乳腺外科とのチーム医療)、甲府昭和形成外科クリニックとの提携による地域密着型美容外科・レーザー治療研修

当直・勤務体制

出典に記載なし具体的回数の記載なし。「当直・時間外業務は各研修施設で指導医バックアップ体制を整える」「1か月単位の変形労働時間制、週平均40時間以内」との一般規定のみ

女性医師・産育休

出産休暇1年以内は1回まで研修期間カウント可、疾病休暇も1年までカウント可。育児・介護休暇は法律に準ずる一般規定のみ

サブスペ接続

皮膚腫瘍外科分野指導医、小児形成外科分野指導医。連なるサブスペシャルティ=創傷外科専門医、頭蓋顎顔面外科専門医、熱傷専門医、手外科専門医、美容外科専門医

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL (055)273-9653/TEL 055-273-1111(内線2017)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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