投稿する

老年病研究所附属病院 総合診療専門研修プログラム

☆ 保存
#総合診療専門医 #群馬県 #前橋市 老年病研究所附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

2名

研修期間

3年

1〜3年。到達目標未達の場合は延長

掲載項目

7/9

根拠・注記を見る
単独募集定員は「2名」(令和9年4月1日開始分、募集中)。一方プログラム全体(施設群合算)の受入上限は「毎年6名」(総合診療専門研修指導医3名×2)とプログラム文書に明記

施設区分

要確認

連携施設

基幹1+連携6=計7施設。連携施設=利根中央病院、片品診療所、前橋協立診療所、前橋協立病院、前橋赤十字病院、群馬大学医学部附属病院。同じ資料の別の箇所では「高玉診療所」も研修施設・ローテート先として挙がっており、連携施設6施設の一覧と食い違います。

症例数・診療実績

老年病研究所附属病院分:のべ外来患者数321名/月、入院患者総数52名/月、救急搬送等1,000件/年、病床数253床。※このPDFは2019年1月付アップロードで、患者数データが現在も更新されているか未確認

診療スタイル

ER型救急・急性期専門各科を有する地域拠点病院として専門各科と協働し全人的医療を展開。経験すべき疾患に「高齢者総合機能評価」「老年症候群」「緩和ケア」等を明記し、高齢者医療を特色とする総合内科が初診外来・病棟診療・救急を担う

当直・勤務体制

体制のみ確認(平日宿直1〜2回/週、土日日直・宿直1回/月)。当直1回あたりの金額は未確認(年収レンジに「当直月4回」を含む旨のみで内訳の記載なし)

女性医師・産育休

病院全体施策として、女性活躍推進法に基づく行動計画(令和5年4月〜令和10年3月)で育休復職後3年以内離職率等の目標設定。医師・歯科医師の女性割合は採用20.0%、在籍18.2%。賃金格差(医師含む・全職員)は男性比65.0%。専攻医固有の支援策は未確認

サブスペ接続

未確認(文書に「2019年度を目処に各領域と検討」との記載のみで具体名なし。記述自体が更新されていない可能性)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 027-253-3311/FAX 027-252-7575/TEL 027-253-3316

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

群馬県の総合診療プログラム

群馬県のプログラム一覧/総合診療専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 群馬県の他のプログラムも見る