募集定員
5名
研修期間
3年
1年目:基本的医療知識・手技・技術・疾患マネジメント習得/2年目:地域密着型診療/3年目:総合診療専門医として必要な能力の最終獲得
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
資料によって異なります:ガイドブック(2027-2028版)は「22施設」、公式サイト本文は「24施設」、同サイトの施設一覧は23施設(秋田赤十字病院・秋田厚生医療センター・能代厚生医療センター・大館市立総合病院・北秋田市民病院・男鹿みなと市民病院・藤原記念病院・湖東厚生病院・由利組合総合病院・大曲厚生医療センター・市立大森病院・亀田ファミリークリニック館山〈千葉県〉・安房地域医療センター〈千葉県〉・大館市立扇田病院・大曲中通病院・にかほ市国民健康保険小出診療所・中通総合病院・市立秋田総合病院・市立角館総合病院・平鹿総合病院・市立横手病院・雄勝中央病院)。年ごとの増加だけでは説明がつかない違いです。
症例数・診療実績
未確認
診療スタイル
臨床現場での学習・診療現場を離れた学習・自己学習の3本柱。週1回のHalf day back(大学に集合)、月1回のサイトビジット(大学指導医が研修先施設へ訪問)。ローテーションは専攻医とプログラム統括責任者・指導医の面談で個別決定
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
プログラム固有の記載なし。秋田大学総合臨床教育研修センター全体(44プログラム共通)としては「男女共同参画をはじめ多くの先輩医師によるサポート体制」の記載あり
サブスペ接続
家庭医療(秋田大学・秋田厚生医療センターの2プログラム、WONCA国際認証あり)、病院総合診療(秋田大学・秋田厚生医療センターの2プログラム)、地域総合診療(市立大森病院)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 018-884-6428
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。