募集定員
5名 確定
研修期間
3年
2年間を1施設+6か月〜1年を連携施設、最大4施設まで
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
資料によって異なります:2019年度版は16施設、2022年度版は18施設。
症例数・診療実績
2020年実績(2022年版記載)川崎医科大学附属病院=体外受精0件、婦人科良性腫瘍手術204件、婦人科悪性腫瘍初回治療65件、分娩数189件
診療スタイル
周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケアの4領域、月火木金が手術日、腹腔鏡・ロボット手術実施
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
ワークライフバランス重視、夜間・病児保育整備、時短勤務、育休後リハビリ勤務等(具体的当直免除規定の記載はなし)
サブスペ接続
周産期専門医、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 086-462-1111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。