募集定員
5名 未確認
研修期間
3年
掲載項目
7/9
未確認
施設区分
大学病院
連携施設
資料によって異なります。2019年版では県立中央病院・県立新居浜病院・市立宇和島病院・愛媛労災病院・福井ウイメンズクリニック・つばきウイメンズクリニック・沖縄県立北部病院・IVF大阪クリニック・矢野産婦人科・松山赤十字病院(10)+IVFなんばクリニック(連携専門医療施設・1)=11施設。2026年版は県立中央病院・県立新居浜病院・愛媛県立今治病院・市立宇和島病院・松山赤十字病院の5施設のみの簡略な記載です。
症例数・診療実績
未確認
診療スタイル
主治医制、Cadaver Training system導入(全国でも数少ない)。周産期・腫瘍・生殖・女性医学を網羅
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
新規産婦人科医の6割以上が女性という現状を踏まえ、夜間・病児保育整備、時短勤務、育休後リハビリ勤務等の体制整備を明記
サブスペ接続
周産期専門医(母体・胎児)、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性のヘルスケア専門医、腹腔鏡技術認定医、臨床遺伝専門医
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 089-960-5379
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。