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愛媛大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #愛媛県 #東温市 愛媛大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 4(平成29年度(2017年度)版)
研修期間
3年間
連携施設
2017年版で連携9+関連1=計11施設群。二次資料では最新版で16施設(要確認):愛媛県立中央病院、愛媛県立新居浜病院、市立宇和島病院、松山赤十字病院、兵庫県立加古川医療センター
救急搬送・症例規模
基幹施設約750台/年(現行公式ページ)。連携施設は愛媛県立中央病院約5,000台/年、松山赤十字病院約4,000台/年
診療スタイル
「完結型救急医療」を標榜(入院から退院まで一貫診療)。連携施設でER型研修も実施
当直・勤務体制
勤務8:30-17:15、基本給日給14,500円(3年目)〜15,500円(6年目)
女性医師・産育休
出産に伴う6か月以内の休暇を1回まで研修期間算入可、週20時間以上短時間雇用研修を3年間のうち6か月まで認める
サブスペ接続
救急科専門医から集中治療専門医への連続的育成を支援
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
愛媛大学医学部附属病院救急部医員室 089-960-5722、
ドクターヘリ/カー
ドクターカー配備、愛媛県ドクターヘリ基幹連携病院(2017年2月1日事業開始)
ICU・集中治療
ICU14床を運営し3次救急までカバー

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 愛媛大学救急科専門研修プログラムPDF(平成29年度版)
情報ステータス:推定(一部要確認)— 入手PDFが古く現行の定員・連携施設数は変更の可能性あり
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