募集定員
5名 推定
研修期間
3年
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携9施設(基幹含め10施設群、2018年版時点):国立病院機構九州医療センター、国立病院機構福岡東医療センター、国立病院機構別府医療センター、福岡市立病院機構福岡市民病院、日本赤十字社福岡赤十字病院、麻生飯塚病院、中津市民病院
救急搬送・症例規模
搬送1,950件/年(2018年版の記載で古いデータ。最近の実績は確認できていません)。
診療スタイル
三次救急医療施設(救命救急センター)、災害拠点病院、DMAT指定医療機関、福岡地域メディカルコントロール協議会中核施設
当直・勤務体制
勤務8:30-17:15、週40時間基本、当直業務と夜間診療業務を区別しそれぞれ給与規定あり(2018年版)
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(1回)を研修期間として認定、疾病休暇6ヶ月まで、短時間雇用(週20時間以上)3年間のうち6ヶ月まで認める。専用の育児支援制度の詳細は未確認
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムへの連続的育成を明記。将来的に熱傷・外傷専門医等も検討
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
PDF内に個別窓口の明記なし
ドクターヘリ/カー
ワークステーション形式ドクターカー(九州大学病院・福岡市消防局)、洋上ヘリ救急(九州大学病院・海上保安庁)
ICU・集中治療
救命ICU10床(PICU4床、SCU2床)、ハイケア病棟10床(病院公式サイトの直近情報)。指導者は救急科専門医6名+他科医師多数(2018年版)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。