プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 7(2016年3月作成版(version 1.1は2016年3月31日))
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 連携施設19施設:JA北海道厚生連遠軽厚生病院、聖路加国際病院、武蔵野赤十字病院、横浜労災病院、横浜市立みなと赤十字病院、名古屋掖済会病院、京都第二赤十字病院、倉敷中央病院、徳山中央病院、北九州市立八幡病院、健和会大手町病院、九州病院、小倉記念病院、九州労災病院、小波瀬病院、浦添総合病院
- 救急搬送・症例規模
- 搬送3,780台/年、受診9,590人/年(2015年度、約10年前のデータ、要最新確認)
- 診療スタイル
- 二次救急医療施設、大学病院型
- 当直・勤務体制
- 交代勤務制、1ヶ月に5〜6回夜勤、日勤8:30-17:30/夜勤16:00-翌9:00
- 女性医師・産育休
- 共通規定(出産休暇6ヶ月以内1回まで等)のみ。独自の女性医師支援策の明記なし
- サブスペ接続
- 集中治療医学領域専門研修プログラムへの連続性
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 救急科 093-691-7516、
- ドクターヘリ/カー
- 本体に明記なし。連携の遠軽厚生病院は道北ドクターヘリの搬送先医療機関
- ICU・集中治療
- ICU専門医5名在籍、重症患者はほぼclosedで管理。床数の明記なし
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。