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岐阜大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岐阜県 #岐阜市 岐阜大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 8(2021年版(本文データは主に2019〜2021年実績))
研修期間
3年間(研修プラン1〜3の柔軟な組合せあり)
連携施設
14施設:岐阜県総合医療センター、大垣市民病院、高山赤十字病院、木沢記念病院(現・中部国際医療センター前身)、中京病院
救急搬送・症例規模
救急車/ドクターヘリ/ドクターカー利用搬送2,131台/年(2019年)、救急外来受診4,441人/年(2019年)
診療スタイル
「北米型ER」等の明示的表現なし。「ER」「高度救命救急センター」の用語のみ(要確認)
当直・勤務体制
日勤8:00-17:30/夜勤17:00-08:30、夜勤・当直は週1回程度
女性医師・産育休
明記なし(要確認)
サブスペ接続
集中治療/外傷/熱傷の各専門研修について、専門医取得後の各領域研修に接続可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
岐阜大学医学部附属病院医師育成推進センター 058-230-6448、
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ配備(2011年2月運航開始)、ドクターカー運用(2018年4月開始)
ICU・集中治療
集中治療専門医8名在籍。具体的ICU/HCU病床数は記載なし(要確認)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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