募集定員
2名
研修期間
4年
初期研修2年+専門研修4年で計6年
掲載項目
8/9
症例数ベースの教育可能人数は3名だが人事異動等考慮し2名・2025年度版
施設区分
大学病院
連携施設
連携9施設(+県立多治見病院は連携候補:名古屋大学、鳥取大学、愛知県がんセンター中央病院、あいち小児保健医療総合センター、大垣市民病院、小牧市民病院、中部ろうさい病院、岐阜県総合医療センター、松波総合病院)
症例数・診療実績
岐阜大学347例(按分260例)。岐阜大学グループ全体約6,442例、当プログラム按分計1,748例
診療スタイル
岐阜大学基幹+地域連携施設ローテーション。頭頸部再建(マイクロサージャリー)、乳房再建、顔面外傷、先天異常(小耳症手術)、重症熱傷が特色
当直・勤務体制
1ヶ月単位の変形労働時間制、週平均40時間以内
女性医師・産育休
未確認
サブスペ接続
皮膚腫瘍外科、小児形成外科、創傷外科、頭蓋顎顔面外科、熱傷、手外科、美容外科
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。