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パナソニック健康保険組合松下記念病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #大阪府 #守口市 パナソニック健康保険組合 松下記念病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4名

研修期間

3年

基幹施設1〜2年間+連携施設1〜2年間、専攻医と面談の上で決定。連携施設での研修は1年以上

掲載項目

7/9

2025年4月時点プログラム冊子(1学年4名。2025年時点で3学年合計9名の実績)

施設区分

要確認

連携施設

15

症例数・診療実績

外来患者12,627名(1ヶ月平均)、新入院患者557名(1ヶ月平均)。診療科別実績(2024年度):消化器内科入院1,206名・外来1,691名/循環器内科入院565名・外来8,172名ほか

診療スタイル

サブスペシャリティを中心に総合診療・救急医療も並行実施する「サブスペ重視のプログラム」。連携施設は大阪府(住友病院、星ヶ丘医療センター、大阪府済生会吹田病院、医誠会国際総合病院、大阪鉄道病院)、京都府(京都府立医科大学附属病院、京都中部総合医療センター、京都第一赤十字病院)、奈良県(市立奈良病院)、滋賀県(済生会滋賀県病院、近江八幡市立総合医療センター、市立大津市民病院)、兵庫県(JCHO神戸中央病院、明石市立市民病院、西宮市立中央病院)、沖縄県(中頭病院)の計15施設で構成

当直・勤務体制

出典に記載なし要確認(プログラム冊子に月間当直回数の明記なし。労務管理の項に「当直室が整備」との記載はあるが回数は非記載)

女性医師・産育休

女性専攻医が安心して勤務できるように、休憩室、更衣室、仮眠室、シャワー室、当直室が整備されている。敷地内に院内保育所があり利用可能(プログラム冊子に明記)

サブスペ接続

サブスペシャリティ重視コースと総合診療・救急重視コースの選択制(3〜5年目のうち1年は連携施設で研修)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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