募集定員
4名
研修期間
3年
基幹施設基本2年間+連携施設基本1年間
掲載項目
8/9
2026年度(令和8年度)
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
連携・特別連携施設15施設:大阪大学医学部附属病院、大阪急性期・総合医療センター、大阪国際がんセンター、大阪はびきの医療センター、大阪府結核予防会大阪病院、市立東大阪医療センター、大手前病院、JCHO星ヶ丘医療センター、兵庫医科大学病院、兵庫県立西宮総合医療センター、市立伊丹病院、奈良県総合医療センター、奈良県西和医療センター、りんくう総合医療センター 等
症例数・診療実績
専攻医2年修了時:70疾患群中45疾患群・120症例以上。3年修了時:56疾患群・160症例以上(令和7年度以降新制度では120症例以上、目標200症例以上)。剖検数2018年度10体、2019年度7体、2020年度6体(COVID-19対応で以降減少)。2023年実績:消化器内科入院1,560名/年・外来延14,440名/年、循環器内科入院909名/年 等。
診療スタイル
主担当医制。入院から退院まで一貫して診断・治療の流れを経時的に担当する全人的医療を実践。1年目は内科各診療科を3か月ごとにローテート。
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(プログラムPDFに当直回数の具体的記載なし)
女性医師・産育休
女性専攻医向けに休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備。敷地内院内保育所あり。
サブスペ接続
消化器・循環器・糖尿病・内分泌・血液・脳卒中・呼吸器・感染症等(内科指導医20名、総合内科専門医15名、内科系Subspecialty専門医20名在籍)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。