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千葉大学医学部附属病院 麻酔科専門研修プログラム

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#麻酔科専門医 #千葉県 #千葉市 千葉大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

15名

研修期間

4年

1年目は基幹施設、2〜3年目は基幹施設または連携施設で研修〈連携施設は各最低6ヶ月〉、4年目は基幹施設に戻り専門医試験を受験

掲載項目

7/9

根拠・注記を見る
日本麻酔科学会公式プログラム検索では2026年度枠に掲載。ただし大学公式リクルートセンターの詳細版・簡易版プログラムPDFの格納パスは「2027」年度用(次期募集分の可能性)で、年度表記に相違あり

施設区分

大学病院

連携施設

21施設(連携施設A・B合計)。A(16):埼玉県立小児医療センター、千葉県がんセンター、千葉市立青葉病院、千葉医療センター、千葉市立海浜病院、千葉県総合救急災害医療センター、松戸市立総合医療センター、船橋市立医療センター、千葉県済生会習志野病院、成田赤十字病院、千葉労災病院、総合病院国保旭中央病院、帝京大学ちば総合医療センター、東京医科大学病院、国立成育医療研究センター、東京都立小児総合医療センター。B(5):千葉県こども病院、船橋中央病院、千葉県循環器病センター、君津中央病院、さんむ医療センター

症例数・診療実績

基幹施設病床数850床。日本専門医機構が求める全麻酔症例区分に十分な実績症例数を保有。関連施設群(CAN)は20以上の病院で構成。連携施設ごとの症例数記載例:松戸市立総合医療センター2024年度麻酔科管理実績3,422件(全手術の70%)、国立成育医療研究センター麻酔科管理症例約6,600例(帝王切開約800例・無痛分娩約1,100例)等

診療スタイル

1年目は大学病院で新生児から超高齢者、重症合併症・移植手術等の高難度症例を経験。「合併症管理・全身管理」「困難気道管理・呼吸管理」を重視。2〜3年目はCAP(Chiba Anesthesia-training Program)参加施設で心臓麻酔・小児麻酔・産科麻酔・救急集中治療のサブスペシャルティ重点研修が可能。大学院進学とプログラム研修の両立も可

当直・勤務体制

出典に記載なし未確認(プログラムPDFの週間予定表に「当直」の記載はあるが回数・当直料の具体額の記載なし)

女性医師・産育休

出典に記載なし未確認(プログラムPDFに「結婚・出産・育児などを円滑に行うための専用プログラムは特には用意していないが、男女を問わず様々な事情にフレキシブルに対応する伝統と実績がある」との記載のみで具体的な制度名の明記なし)

サブスペ接続

心臓血管麻酔専門医、小児麻酔(重点研修)、産科麻酔(周産期)、緩和医療専門医、集中治療専門医、ペインクリニック関連

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 043-226-2155/TEL 043-222-7171(代)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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