プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 8(確定(日本救急医学会mf-dataページ「専攻医の募集数」欄に8名と明記、2026年4月17日更新。**既存データが指摘していた「qqka現行ページ表示8名とPDF本文の受入上限6名は概念が異なる可能性〈要確認〉」という論点は、2026年4月17日更新のmf-dataでも変わらず8名であることを確認したことで解消**。6名という数字は旧版プログラム冊子〈2022年4月〉の受入上限表記で、現行の募集定員ではない))
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 連携17+基幹1=計18施設群:国保直営総合病院君津中央病院、成田赤十字病院、千葉市立青葉病院、東千葉メディカルセンター、千葉県総合救急災害医療センター、国保旭中央病院、東京ベイ・浦安市川医療センター、東京女子医科大学附属八千代医療センター、東京都立多摩総合医療センター、日本医科大学千葉北総病院、千葉市立海浜病院、済生会横浜市東部病院、千葉労災病院、松戸市立総合医療センター
- 救急搬送・症例規模
- 救急車搬送3,500件/年(2022年4月時点PDF記載)
- 診療スタイル
- 三次救命救急センター+集中治療中心型(ER型ではなく重症患者集約型)
- 当直・勤務体制
- シフト制勤務、24時間勤務なし、週1日程度外勤
- 女性医師・産育休
- 出産6ヶ月以内(男女とも1回)を研修期間に算入可の一般規定のみ確認。院内保育等の明記は確認できず
- サブスペ接続
- 集中治療・感染症・熱傷・外傷・脳卒中・消化器内視鏡・脳血管内治療専門医への連続性を明記
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 公開準備中(出典確認中)
- ドクターヘリ/カー
- 直接の基地ではないが、ECMO患者搬送にヘリコプター・ドクターカーを利用(年5〜60例)、千葉市防災ヘリドクターピックアップ事業に協力
- ICU・集中治療
- EICU・ICU/CCU併設。救急科専門研修指導医16名、救急科専門医16名(うち集中治療専門医12名、外科専門医2名)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。