募集定員
5名
研修期間
3年
基本パターン1〜4、他科専門医向けパターン5の計5パターン
掲載項目
6/9
2024年度版プログラム文書(症例数実績は平成28年時点のデータで、直近の値ではない点に留意)
施設区分
要確認
連携施設
千葉県内2施設(NTT東日本関東病院、国立病院機構東京病院)+北海道1施設(市立札幌病院)+千葉大学医学部+山形県4施設(山形県立中央病院=連携3群、山形県立新庄病院・県立河北病院・済生会山形済生病院=連携4群)の計8連携施設
症例数・診療実績
病床数989、専任病理医1名、病理専門医1名、病理専門指導医1名、組織診12727件、迅速診442件、細胞診15797件、病理解剖107件(平成28年実績)。剖検数は全国トップクラスとされる
診療スタイル
剖検件数日本一を標榜し、地域基幹総合病院として症例が豊富。山形県の複数施設と遠隔連携する全国的にもユニークな研修体制。千葉大学医学部と連携し社会人大学院進学も推奨
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(プログラム文書に病理科の当直頻度・当直料の記載なし。土曜日に院外病理顧問が来院する頻度が高い旨の記載はある)
女性医師・産育休
未確認(病院全体の採用情報では託児所ありとの情報はあるが、病理科専攻医向けの明記はなし)
サブスペ接続
胃癌・前立腺癌症例(山形県立中央病院連携)、腎病理・移植腎病理(市立札幌病院連携)、慢性感染症例(国立病院機構東京病院連携)等
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし未確認(プログラム文書に専攻医向けの直接連絡先の記載なし)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。