募集定員
6名
研修期間
3年
基幹施設中心コース、年間ローテートコース、連携施設先行コース、大学院コースの4パターン
掲載項目
7/9
2025年度版プログラム文書(数値は2021〜2023年平均)
施設区分
大学病院
連携施設
11連携施設(国際医療福祉大学那須医療センター、国際医療福祉大学三田病院、国際医療福祉大学熱海病院、国際医療福祉大学市川病院、高木病院、福岡山王病院、佐野厚生総合病院、さいたま市立病院、慶應義塾大学病院、東京慈恵会医科大学附属病院、国立がん研究センター東病院、東京都立小児総合医療センター)
症例数・診療実績
病床数468、専任病理医8名、病理専門医8名、剖検数18件、組織診7794件、迅速診263件、細胞診6282件(成田病院単独データ、2021〜2023年平均)。専門研修施設群全体では解剖症例数年平均50例、病理専門指導医54名在籍
診療スタイル
国内トップクラスのデジタルパソロジー環境を整備し、全症例をバーチャルスライドで取込み。ベトナム・モンゴル等新興国ともデジタル診断で連携。大学院進学も可能
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(病理診断科のため一般的な当直制度は想定されていない可能性が高いが明記なし)
女性医師・産育休
未確認
サブスペ接続
慶應義塾大学病院・東京慈恵会医科大学附属病院・国立がん研究センター東病院等との連携により幅広いサブスペシャルティ経験が可能(取得可能な具体的資格の明記なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし未確認(プログラム文書に専攻医向けの直接連絡先の記載なし)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。