募集定員
3名
研修期間
3年
1年目:基幹施設で基礎的素養を修得。2・3年目:連携施設で1年単位のローテーション
掲載項目
7/9
予定・2026年度
施設区分
独立行政法人(国立)病院
連携施設
10~11施設(宮城県立精神医療センター、国立病院機構花巻病院、東北医科薬科大学病院、東北福祉大学せんだんホスピタル、東北会病院、国見台病院、三峰病院、仙台市精神保健福祉総合センター、宮城県精神保健福祉センター、南浜中央病院、東北大学病院)
症例数・診療実績
精神科病棟32床+隔離室3床(閉鎖病棟)。措置入院を含む全入院形態に対応。症例が多様かつ豊富で最短期間での精神保健指定医取得が見込めるとされる(具体的な年間症例数の数値記載なし)。
診療スタイル
身体合併症ケースの入院治療(リエゾン精神医学)を重要な役割の一つとし、緩和ケアチームにも参画。精神症候学の素養を重視した薬物療法と精神療法の統合を学ぶ。
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(プログラム冊子に精神科専攻医固有の当直回数・女性医師支援策の個別記載なし)
女性医師・産育休
未確認(同上)
サブスペ接続
精神科救急、児童思春期精神医療、ACT、大規模デイケア、アルコール・薬物依存症医療、認知症性疾患医療、修正型電気けいれん療法、クロザピン療法、司法精神医療など高度専門機能を有する連携施設群で研修可能。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。