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新潟市民病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #新潟県 #新潟市中央区 新潟市民病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公立(市立)病院
募集定員
定員 4(2026年度募集(応募 7/1〜8/31))
研修期間
基幹12ヶ月+連携6〜12ヶ月(相談)
連携施設
連携8施設(+関連7施設):新潟県立新発田病院、長岡赤十字病院、魚沼基幹病院、新潟県立中央病院、上越総合病院、新潟県立燕労災病院、新潟大学高次救命災害治療センター、熊本赤十字病院 ほか
救急搬送・症例規模
救急搬送 年約5,113件(2020)/救急外来 約13,790件(二次資料・最新値要更新)
診療スタイル
ER+集中治療、グループ制診療
当直・勤務体制
シフト制
女性医師・産育休
女性医師が多い/産休・育休取得可
サブスペ接続
**標準ひな型の7領域列挙ではなく施設固有の記載**。「18.サブスペシャルティ領域との連続性について」=「**新潟市民病院は救急科のサブスペシャルティ領域として認められた集中治療科の専門医研修施設でもあります。救急科専門医取得後に集中治療科専門医資格の取得も推奨し、積極的に支援します。**また、今後検討されるサブスペシャルティ領域についても配慮していきます」。**自院が集中治療科の専門医研修施設であるため、集中治療専門医への接続を自院内で完結できる**点が特徴
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
採用ページ(給与・福利厚生は別ページ)
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ受入可(屋上ヘリポート・自院は基地ではない)/ドクターカー24h
ICU・集中治療
あり(ER+ICUが主軸)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 新潟市民病院 救急科専門研修プログラム冊子 2027年度版(https://www.hosp.niigata.niigata.jp/media-download/5664/b5012fc8be2aee24/ 、20頁)、同 救急科専門研修プログラムページ(https://www.hosp.niigata.niigata.jp/recruit/senkou_i/senkou_i_bosyu/kyukyu_program.html 、2027年度版/募集期間2026年7月1日〜8月31日、採用試験2026年9月14日)
情報ステータス:確定(第19弾でサブスペシャルティ接続を確定し、**出典を2027年度版の冊子PDFに差し替えた**。**【重要な技術的注意】既存出典のURLは同じだが内容が更新されており、web_fetch では2024年度版の古いキャッシュが返る。ブラウザで実ページを開くと2027年度版だった**ため、版が重要な調査ではブラウザでの実ページ確認が必須。あわせて冊子から確定した情報:基幹施設の病院機能は「三次救急医療施設〈救命救急センター〉、災害拠点病院、**ドクターヘリ基地病院**」、指導医は救急科専門医16名、救急車搬送件数は約7,500件/年、受け入れ定員4名。また2027年度版のページ本文に「**勤務体制はシフト制、診療はグループ制をとり、診療の質の向上と医師の負担軽減を図っています。当科は女性医師が多いのが一つの特徴で、もちろん産休・育休の取得も可能です。**」との記載があり、duty・women_support の根拠として使える〈ただし冊子PDF側は「女性」「育児」「保育」がいずれも0件〉)
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