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国立病院機構 熊本医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #熊本県 #熊本市中央区 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2022年度版PDF(実績数値は2024年度データ混在、要確認)

施設区分

独立行政法人(国立)病院

連携施設

専門研修連携施設7施設+関連施設5施設:熊本大学病院、久留米大学病院、慶應義塾大学病院、国立病院機構東京医療センター、国立病院機構横浜医療センター、荒尾市民病院、山鹿市民医療センター

救急搬送・症例規模

救急外来患者約20,000人/年、うち約半数が救急車・ヘリ搬送。熊本大学PDF記載では6,260件/年(2024年度)。救命病棟44床(災害時88床)

診療スタイル

「ER型」などの表現はなく、診療の型は確認できていません。

当直・勤務体制

週40時間が基本。日勤・夜勤の交代制。当直回数は「平均2回/月」とする資料がありますが、確認できていません。

女性医師・産育休

「院内保育」「復職支援制度」があるとする資料があります(推定)。

サブスペ接続

集中治療専門医研修施設に認定、連続性に配慮する旨を明記

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

地域医療研修センター 096-353-6501

ドクターヘリ/カー

熊本県防災ヘリ「ひばり」の支援基地病院(熊本県ドクターヘリ補完業務)。ドクターカー運用

ICU・集中治療

ICU6床(災害時12床)。集中治療専門医研修施設に認定

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 国立病院機構熊本医療センター救急科専門研修プログラム(2022年度版)
情報ステータス:推定(一次資料で確認できていない値を含みます)
編集・確認:
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