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国立病院機構 長崎医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #長崎県 #大村市 国立病院機構 長崎医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 3(不明(要確認))
研修期間
3年間
連携施設
8施設(基幹1・連携3・関連4)(推定):国立病院機構災害医療センター、長崎大学病院、長崎県島原病院、長崎県上五島病院、長崎みなとメディカルセンター
救急搬送・症例規模
救急車搬送約4000件/年、救急外来受診約14000人/年
診療スタイル
高度救命救急センターによるER型初期診療+クリティカルケア+ドクターヘリ搬送を統合したハイブリッド型
当直・勤務体制
2交代制(8:30-17:15/16:00-9:30)に準夜を加えた体制、4週8休
女性医師・産育休
具体的な制度情報は確認できず(要確認)
サブスペ接続
具体的な独自記載は確認できず(要確認)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
ドクターヘリ/カー
長崎県ドクターヘリ基地病院。医師同乗高規格救急車(EMTAC)も運用。フライトドクター7名
ICU・集中治療
2018年4月指定の高度救命救急センター。集中治療専門医1名。床数の具体的記載なし(要確認)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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