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兵庫県災害医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #兵庫県 #神戸市中央区 兵庫県災害医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2019.10.1版

施設区分

公立(県立・指定管理者:日本赤十字社兵庫県支部)病院

連携施設

22施設(基幹施設を含む総施設数23のうち連携先22):神戸市立医療センター中央市民病院、神戸大学医学部附属病院、兵庫県立尼崎総合医療センター、兵庫県立西宮総合医療センター、兵庫医科大学病院、兵庫県立加古川医療センター、公立豊岡病院組合公立豊岡病院、神戸赤十字病院、兵庫県立淡路医療センター、鳥取大学医学部附属病院、京都第一赤十字病院、島根県立中央病院

救急搬送・症例規模

搬送約1,000例/年、受診約1,100例/年(自院分、2019年時点)

診療スタイル

高度救命救急センター型(三次)。重症特化の小規模医療機関として、Hybrid ERを用いた先進的外傷診療とECPRを特色として明記

当直・勤務体制

月額基本報酬(想定)3年次490万円〜/年、4年次510万円〜/年、5年次540万円〜/年、当直約4〜5回/月、勤務8:30〜17:00、年次有給休暇15日(初年度)〜21日

女性医師・産育休

出産に伴う6ヶ月以内の休暇(男女とも1回まで)規定あり

サブスペ接続

集中治療領域専門研修との連続性を支援。外傷専門医、熱傷専門医、中毒学会クリニカルトキシコロジスト等の修練施設としても機能

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

救急科専門研修プログラム管理委員会 078-241-3131、

ドクターヘリ/カー

ドクターカー運用施設(自院配備・複数箇所で明記)。ドクターヘリの自院配備は明記なし(連携施設で経験)

ICU・集中治療

床数の具体的明記はないが、Hybrid ER(CT・IVR・蘇生的手術が患者移動なしで可能な外来処置室、2017年3月稼働開始)およびECPR(体外循環による心肺蘇生、2011年開始、神経学的転帰良好例27%)という高度集中治療機能を明記

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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