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大津赤十字病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #滋賀県 #大津市 大津赤十字病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公的(日赤)病院
募集定員
定員 2(2024年度版PDF(データは2021〜2022年度実績))
研修期間
3年(基幹12〜24ヶ月、連携6ヶ月〜、地域救急研修最低3ヶ月)
連携施設
連携4施設+関連1施設=5施設:京都大学医学部附属病院、京都医療センター、愛知医科大学病院、長浜赤十字病院、高島市民病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送7,558件/年、救急外来受診25,538人/年(2022年度実績)
診療スタイル
ER型救命センター。ER業務を軸にしつつ重症患者の集中治療も救急医が担当
当直・勤務体制
三交代制(日勤8:30-17:00、準夜16:00-0:30、当直0:00-8:30)、週38時間45分基本
女性医師・産育休
「子育て世代の医師に対しても配慮」。出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として算入可
サブスペ接続
具体的記載なし(要確認)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
大津赤十字病院臨床研修担当事務局 077-522-4131、
ドクターヘリ/カー
京滋ドクターヘリ導入済、ワークステーション型ドクターカー運用(平成27年度〜)
ICU・集中治療
自院のICU/HCU床数は記載なし(要確認)。連携の京都医療センターはE-ICU8床+HCU22床

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 大津赤十字病院救急専門研修プログラム2024年版
情報ステータス:推定(一部要確認)
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