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中部国際医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岐阜県 #美濃加茂市 中部国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
医療法人(厚生会)病院
募集定員
定員 2(2025年版)
研修期間
3年間
連携施設
4施設:岐阜大学医学部附属病院高次救命治療センター、多治見市民病院、福島県立医科大学附属病院、富山大学附属病院
救急搬送・症例規模
救急車/ドクターヘリ搬送5,435台/年(2022年)。2025年実績は救急車搬送5,395件・救急外来受診15,155人
診療スタイル
北米型ERシステム、24時間365日受入
当直・勤務体制
日勤8:30-17:00/当直17:00-8:30、週休2日制、当直平均2回/月
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇を1回まで研修期間算入可。院内保育・託児所あり
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムに進める
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
中部国際医療センター人事部 0574-66-1100、
ドクターヘリ/カー
ドクターカー運用(可茂消防と連携した救急ワークステーション)。屋上ヘリポート完備だが自院がドクターヘリ基地病院かは要確認
ICU・集中治療
ICU10床・ECU10床。研修部門は「ER、ICU、HCU」。指導医5名

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 中部国際医療センター救急科専門研修プログラム(2025年2月版)
情報ステータス:確定(自院ドクターヘリ運用の有無のみ要確認)
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