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中部国際医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岐阜県 #美濃加茂市 中部国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

2名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2025年版

施設区分

医療法人(厚生会)病院

連携施設

4施設:岐阜大学医学部附属病院高次救命治療センター、多治見市民病院、福島県立医科大学附属病院、富山大学附属病院

救急搬送・症例規模

救急車/ドクターヘリ搬送5,435台/年(2022年)。2025年実績は救急車搬送5,395件・救急外来受診15,155人

診療スタイル

北米型ERシステム、24時間365日受入

当直・勤務体制

日勤8:30-17:00/当直17:00-8:30、週休2日制、当直平均2回/月

女性医師・産育休

出産に伴う6ヶ月以内の休暇を1回まで研修期間算入可。院内保育・託児所あり

サブスペ接続

集中治療医学領域専門研修プログラムに進める

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

中部国際医療センター人事部 0574-66-1100、

ドクターヘリ/カー

ドクターカーを運用しています(可茂消防と連携した救急ワークステーション)。屋上にヘリポートがあります。ドクターヘリの基地病院かどうかは確認できていません。

ICU・集中治療

ICU10床・ECU10床。研修部門は「ER、ICU、HCU」。指導医5名

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 中部国際医療センター救急科専門研修プログラム(2025年2月版)
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
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