募集定員
3名 確定
研修期間
3年
掲載項目
9/9
施設区分
地方独立行政法人(旭市)病院
連携施設
基幹1+連携23=24施設(日本救急医学会のサイト、2026年4月17日更新):利尻島国保中央病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、千葉県総合救急災害医療センター、千葉労災病院、東陽病院、国保直営総合病院君津中央病院、国保直営君津中央病院大佐和分院、東京ベイ・浦安市川医療センター、名戸ヶ谷病院、国保多古中央病院、東庄病院、公立長生病院、鋸南病院、亀田総合病院、鴨川市立国保病院、日本医科大学千葉北総病院、南房総市立富山国保病院、千葉県立佐原病院、千葉大学医学部附属病院、日本医科大学付属病院、日本赤十字社医療センター、東京大学医学部附属病院、長崎県上五島病院(日本救急医学会のサイト、2026年4月17日更新)
救急搬送・症例規模
搬送7,792台/年、受診38,154人/年(2021年度)
診療スタイル
ER型救急医療(1次〜3次まで受入)。救急外来の体制:日本救急医学会 プログラム冊子(総合病院国保旭中央病院、2021-12作成PDF)に「1次~3次までの患者を受け入れるER型救急医療を実践しており、軽症から重症まで様々な疾患を経験することができます。」とあります。
当直・勤務体制
ICU・救急外来とも原則交代制勤務、夜勤明けは帰宅
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(男女とも1回)の一般規定のみ確認。特別な女性医師支援制度の明記なし
サブスペ接続
集中治療医学専門研修プログラムへの接続を明記
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
救命救急センター 0479-63-8111、
ドクターヘリ/カー
旭ドクターカー運用(本院配備)。ドクターヘリは本院基地ではなく連携施設(日本医科大学千葉北総病院等)で搭乗研修
ICU・集中治療
病床数989床、救急科指導医1名、専門医5名(集中治療専門医2名、内科専門医2名、脳神経外科・精神保健指定各1名)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。