プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 地方独立行政法人(旭市)病院
- 募集定員
- 定員 3(2021年度実績データ記載の最新版)
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 基幹1+連携23=24施設(重複除去後で確定。日本救急医学会mf-dataページ、2026年4月17日更新)。**既存データは「連携8+関連施設群3=計11施設。学会サイトでは『22施設』との記載もあり相違(要確認)」としていたが、今回mf-dataページを直接確認したところ原本一覧表は26行、うち2施設が重複掲載のため重複除去後23施設〈基幹含め24〉が現行値。旧データの「11」「22」はいずれも古い集計または部分集計だったとみられる**:利尻島国保中央病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、千葉県総合救急災害医療センター、千葉労災病院、東陽病院、国保直営総合病院君津中央病院、国保直営君津中央病院大佐和分院、東京ベイ・浦安市川医療センター、名戸ヶ谷病院、国保多古中央病院、東庄病院、公立長生病院、鋸南病院、亀田総合病院、鴨川市立国保病院、日本医科大学千葉北総病院、南房総市立富山国保病院、千葉県立佐原病院、千葉大学医学部附属病院、日本医科大学付属病院、日本赤十字社医療センター、東京大学医学部附属病院、長崎県上五島病院(日本救急医学会mf-dataページ、2026年4月17日更新。地理的に北海道〜長崎まで全国規模の連携ネットワーク)。**既存データの部分リスト〈日本医科大学千葉北総病院・千葉県総合救急災害医療センター・千葉大学医学部付属病院・君津中央病院・日本赤十字社医療センター・東京大学付属病院・亀田総合病院・日本医科大学付属病院の8施設〉はすべて今回の23施設リストに含まれており矛盾はない**
- 救急搬送・症例規模
- 搬送7,792台/年、受診38,154人/年(2021年度)
- 診療スタイル
- ER型救急医療(1次〜3次まで受入)
- 当直・勤務体制
- ICU・救急外来とも原則交代制勤務、夜勤明けは帰宅
- 女性医師・産育休
- 出産6ヶ月以内(男女とも1回)の一般規定のみ確認。特別な女性医師支援制度の明記なし
- サブスペ接続
- 集中治療医学専門研修プログラムへの接続を明記
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 救命救急センター 0479-63-8111、
- ドクターヘリ/カー
- 旭ドクターカー運用(本院配備)。ドクターヘリは本院基地ではなく連携施設(日本医科大学千葉北総病院等)で搭乗研修
- ICU・集中治療
- 病床数989床、救急科指導医1名、専門医5名(集中治療専門医2名、内科専門医2名、脳神経外科・精神保健指定各1名)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。