投稿する

国保旭中央病院 救急科専門研修プログラム

☆ 保存
#救急科専門医 #千葉県 #旭市 国保旭中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名 確定

研修期間

3年

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定(日本救急医学会掲載 旭中央病院救急医養成プログラム(一般コース)冊子(2022年3月版)。本文「① 定員:3 名/年」。自治(地域枠)コースの定員1名はこの3名の枠内(同 自治コース冊子「地域枠コースの募集定員は1名ですが、これは一般プログラムの定員3名の中に含まれます。」))

施設区分

地方独立行政法人(旭市)病院

連携施設

基幹1+連携23=24施設(日本救急医学会のサイト、2026年4月17日更新):利尻島国保中央病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、千葉県総合救急災害医療センター、千葉労災病院、東陽病院、国保直営総合病院君津中央病院、国保直営君津中央病院大佐和分院、東京ベイ・浦安市川医療センター、名戸ヶ谷病院、国保多古中央病院、東庄病院、公立長生病院、鋸南病院、亀田総合病院、鴨川市立国保病院、日本医科大学千葉北総病院、南房総市立富山国保病院、千葉県立佐原病院、千葉大学医学部附属病院、日本医科大学付属病院、日本赤十字社医療センター、東京大学医学部附属病院、長崎県上五島病院(日本救急医学会のサイト、2026年4月17日更新)

救急搬送・症例規模

搬送7,792台/年、受診38,154人/年(2021年度)

診療スタイル

ER型救急医療(1次〜3次まで受入)。救急外来の体制:日本救急医学会 プログラム冊子(総合病院国保旭中央病院、2021-12作成PDF)に「1次~3次までの患者を受け入れるER型救急医療を実践しており、軽症から重症まで様々な疾患を経験することができます。」とあります。

当直・勤務体制

ICU・救急外来とも原則交代制勤務、夜勤明けは帰宅

女性医師・産育休

出産6ヶ月以内(男女とも1回)の一般規定のみ確認。特別な女性医師支援制度の明記なし

サブスペ接続

集中治療医学専門研修プログラムへの接続を明記

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

救命救急センター 0479-63-8111、

ドクターヘリ/カー

旭ドクターカー運用(本院配備)。ドクターヘリは本院基地ではなく連携施設(日本医科大学千葉北総病院等)で搭乗研修

ICU・集中治療

病床数989床、救急科指導医1名、専門医5名(集中治療専門医2名、内科専門医2名、脳神経外科・精神保健指定各1名)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

千葉県の救急科プログラム

千葉県のプログラム一覧/救急科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 千葉県の他のプログラムも見る