募集定員
6名
研修期間
3年
原則、基幹施設・連携施設各々1年以上
掲載項目
8/9
1学年・2026年度
施設区分
要確認
連携施設
6施設(東北大学病院、東北医科薬科大学病院、仙台医療センター、仙台市立病院、JCHO仙台病院、南三陸病院)
症例数・診療実績
外来患者265.4名(1日平均)、入院患者230.4名(1日平均)。剖検数:2022年度2体、2023年度3体、2024年度3体。
診療スタイル
地域医療支援病院全国第一号の医師会病院。仙台医療圏の急性期医療(消化器・循環器・呼吸器中心)を担う。総合内科・消化器・循環器・呼吸器・アレルギー・感染症・救急の7分野で定員6名に十分な症例数。連携施設・南三陸病院(車で約1時間)では3~6ヶ月の現地滞在型で地域医療を研修。
当直・勤務体制
救急センターにおける当直・各科救急当番で内科領域の救急診療を経験(具体的な月間回数の記載なし=未確認)。
女性医師・産育休
女性専攻医が安心して勤務できるよう休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備。敷地内に院内保育園あり。
サブスペ接続
消化器内科(ESD・ERCP・EUS等)、循環器内科(PCI年間200~240例)、呼吸器内科(肺癌の早期診断)。救急科は仙台市内二次救急で収容数・応需率トップクラス(救急外来収容数約10,000件/年、救急車収容数約4,000件/年、応需率約70%)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。