募集定員
3名 未確認
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間。プログラム責任者と相談のうえ、基幹施設1年半以上+連携施設・特別連携施設1年以上、計3年間という調整も可能
掲載項目
7/9
施設区分
要確認
連携施設
資料内で数え方が異なります。連携施設4施設(千葉大学医学部附属病院、千葉県済生会習志野病院、船橋市立医療センター、東葛病院)+特別連携施設3施設(千葉健生病院、船橋二和病院附属ふたわ診療所、城南病院)=計7施設と数えられる一方、本文の要約では「高次機能・専門病院1施設、地域基幹病院3施設、地域医療密着型病院3施設・診療所1施設、計8施設」とされています。
症例数・診療実績
外来2,764名/月・入院260名/月(2020年度平均)。剖検数は2019年度11体、2020年度12体
診療スタイル
千葉県東葛南部医療圏の2次救急を担う地域密着型の一般病院。総合内科を軸に、救急・入院~退院・慢性疾患管理・在宅医療までを主治医として一貫して担当する「地域包括ケア」志向のプログラム。HPH(健康増進活動拠点病院)の視点も重視
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(当直室の整備は明記されているが、当直回数・当直料の具体的な記載はなし)
女性医師・産育休
女性専攻医向けの専用休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備。敷地内に院内保育所があり、病児保育も実施
サブスペ接続
サブスペシャリティ並行研修コースとして「腎・透析コース」(腎臓専門医・透析専門医取得可)と「循環器コース」(循環器専門医取得可)を設置
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 047-448-7111(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。