募集定員
5名 確定
研修期間
3年
最初の6か月は選択サブスペシャルティ科で基礎トレーニング→各科ローテ→2年次後半に専門トレーニング→3年目は連携施設研修〈1施設最低3か月、合計1年以上・最大2年〉
掲載項目
8/9
施設区分
要確認
連携施設
連携5施設(東北大学病院・秋田大学医学部附属病院・国立循環器病研究センター・横手市立横手病院・横手市立大森病院)+特別連携2施設(大館市立扇田病院・町立羽後病院)=計7施設
症例数・診療実績
消化器・循環器・呼吸器・血液科の症例が豊富で2,000例/年を上回る。剖検11.3体(平成26-28年度平均、按分後10.6体、その後も同水準維持)。病床数564床(一般558・結核6)
診療スタイル
サブスペシャルティ重点研修(消化器・糖尿病内科、循環器内科、血液内科から選択)、主治医制で入院〜退院まで一貫担当
当直・勤務体制
病院の全科当直を経験(具体的回数は未確認)
女性医師・産育休
休憩室・更衣室等配慮、敷地内保育施設あり
サブスペ接続
消化器・糖尿病・循環器・血液(研修可能なサブスペシャルティ分野)。呼吸器内科は2021年度から常勤医不在
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。