募集定員
10名
研修期間
未確認
掲載項目
6/9
年度の明記はなし(PDF公開時点=2025年10月更新の県公式ページ掲載の数値)。
施設区分
要確認
連携施設
豊田厚生病院、名古屋記念病院、東海病院、八千代病院、安城更生病院、トヨタ記念病院、小牧市民病院、岡崎市民病院、海南病院、一宮市立市民病院、半田市立半田病院、常滑市民病院、名古屋大学医学部附属病院、足助病院(特別連携施設)の計14施設(PDF記載どおり)。
症例数・診療実績
common diseaseから高度な知識・技能を要する疾患まで症例が豊富と指導医メッセージに記載。救命救急センターで年間約8,000台の救急車を受け入れ、救急専門医も複数名常勤。具体的な内科の年間症例数の数値記載はなし(未確認)。地域周産期母子医療センター・救命救急センター・地域中核災害医療センター・がん診療拠点病院・地域医療支援病院の指定を受けている。
診療スタイル
各分野の専門医が多数常勤し、気軽に相談できる指導環境。救急専門医常勤により急性期医療も併せて研修できる体制。厚生連系列3病院(当院含む)間の異動研修に対応し、専攻医の希望に沿ってフレキシブルに研修を組み立てる。
当直・勤務体制
当直回数/月 3年目:日・当直4日/月、4〜5年目:日・当直3日/月。当直料/回20,000円+稼働に基づき時間外(救急外来当直)。その他、専攻医用ワンルームマンションあり、学会参加補助あり。
女性医師・産育休
出典に記載なし記載なし(専攻医用ワンルームマンションの提供は明記されているが、女性医師支援制度としての固有の記載はなし=未確認)。
サブスペ接続
出典に記載なし記載なし。PDFに具体的サブスペシャルティ領域の列挙はなし(オーバーラップ研修の早期開始を奨励する旨のみ記載)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0587-51-3333
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。