募集定員
7名 未確認
研修期間
3年
PDF本文に「◯年」との明記はないが、1年目〜3年目の年次別ローテーション例の図表〈サブスペ重点研修・内科ローテーション研修の各例〉から3年間と判断
掲載項目
6/9
未確認(PDFに募集人数の対象年度の明記なし)
施設区分
要確認
連携施設
27施設(名古屋大学医学部附属病院、旭労災病院、諏訪中央病院、愛知医科大学病院、豊田地域医療センター、臨海病院、藤田医科大学病院、中東遠総合医療センター、亀井内科・呼吸器科、名古屋医療センター、大同病院、三つ葉在宅クリニック、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院、公立陶生病院、大船中央病院、関東労災病院、半田市立半田病院、横浜労災病院、東名古屋病院、常滑市民病院、大阪公立大学附属病院、総合上飯田第一病院、久美愛厚生病院、産業医科大学若松病院、名古屋セントラル病院、名古屋徳洲会総合病院、津島市民病院)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(内科固有の症例数の記載なし)
診療スタイル
名古屋大学関連病院を連携病院の中心とし、藤田医科大学・愛知医科大学・名古屋徳洲会病院・諏訪中央病院とも連携。加えて労災病院グループの関東労災病院・旭労災病院とも連携。希望専門領域に重点をおいたサブスペ重点研修コースと各科ローテーションコースを用意し、専攻医の希望に沿って同時進行で複数科症例を経験できる。総合内科(新患)外来・救急外来の担当や週2回の総合内科カンファレンス(初期研修医指導含む)もあり
当直・勤務体制
当直回数:3回/月、当直料:21,000円/回
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(内科専攻医固有の女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
消化器、循環器、呼吸器、神経、糖尿病・代謝内分泌、腎臓・リウマチ膠原病
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-652-5511
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。