募集定員
8名 未確認
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
未確認(PDFに募集定員の対象年度の明記なし。出典の愛知県公式ページは2025年10月更新)
施設区分
要確認
連携施設
28施設(名古屋大学医学部附属病院、名古屋市立大学病院、藤田医科大学病院、愛知医科大学病院、名古屋市立大学医学部附属西部医療センター、名古屋市立大学医学部附属東部医療センター、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院、海南病院、中京病院、名古屋掖済会病院、中部ろうさい病院、名古屋記念病院、聖霊病院、刈谷豊田総合病院、知多厚生病院、知多半島総合医療センター、知多半島りんくう病院、津島市民病院、豊川市民病院、大垣市民病院、市立四日市病院、白河厚生総合病院、聖マリアンナ医科大学病院、大阪公立大学医学部附属病院、堺市立総合医療センター、飯塚病院、だいどうクリニック、大同みどりクリニック。本文に総数の明記はなく列挙数からの積算)
症例数・診療実績
病床数404床、年間救急車搬送台数7000台超(病院全体値)。内科13領域のうち12領域で専門医が在籍。診療科別の具体的症例数の記載なし
診療スタイル
内科系各領域間に垣根がなく横断的な研修が可能。各科ローテーション中もローテーション科以外の科や総合内科の患者を同時に主担当可能。週1日「サブスペ研修日」を設定でき、general研修とsubspecial研修を並行して行える
当直・勤務体制
時間外当番(救急センター)計3回前後/月(準夜帯22:00迄・深夜帯翌08:30迄・休日12:00-20:00)。時間外当番は当直ではなく勤務として支給されるため当直料としての具体的金額の記載なし
女性医師・産育休
住宅補助50,000円/月、職員旅行(年1回/2年に1度海外旅行)、育児・介護必要時の深夜業務免除等有り、病児・病後児を含め24時間託児保育利用可能、産前産後・育児・介護休暇等
サブスペ接続
内科13領域のうち12領域で専門医が在籍し幅広い研修が可能。週1日のサブスペ研修日を設定し並行研修が可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL (052)611-6261
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。