募集定員
7名
研修期間
3年
専攻1年で内科各領域2か月ローテート、専攻2年で地域医療密着型連携施設研修〈1施設12か月または2施設各6か月〉、専攻3年で基幹施設にて内科専門研修・サブスペ研修。1年目と2年目は入替可
掲載項目
7/9
2026年度(愛知県公式ページ2025年10月更新版所収PDF記載の採用予定人数。PDF本文に募集年度の明記なし)
施設区分
大学病院
連携施設
13施設。基幹相互連携施設:名古屋市立大学病院、名古屋市立大学医学部附属東部医療センター、豊川市民病院/地域医療密着型連携施設:旭労災病院、知多厚生病院、稲沢厚生病院、厚生連足助病院、海南病院、大同病院、名古屋記念病院/特別連携施設:みらい光生病院、三重北医療センターいなべ総合病院、三重北医療センター菰野厚生病院
症例数・診療実績
前身の城北病院・城西病院を統合し2011年に新築移転。一般病床500床、33診療科標榜。2013年に名古屋陽子線治療センターを開設(東海3県初の陽子線がん治療)。2019年地域がん診療連携拠点病院指定。総合内科を構え内科全診療科の専門医を揃える
診療スタイル
専攻1年で内科各領域2か月ローテート研修(総合内科・感染症等、症例の少ない領域は横断的に担当)。専攻2年で地域医療密着型連携施設にて研修。専攻3年で基幹施設にて内科専門研修・専門領域研修(サブスペシャルティ)
当直・勤務体制
当直回数/月:記載なし(募集要項欄空欄)。その他:平日夜間勤務あり(2〜3回/月)、休日勤務あり(日勤1〜2回/月・夜勤1〜2回/月)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDFに内科専攻医固有の女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
未確認(総合内科を構え内科全診療科の専門医を揃えるとの記載のみで、内科サブスペシャルティ領域の個別列挙はなし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-991-8121
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。