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総合診療専門医のリアル

地域を横断して、総合診療専門医の研修プログラムを現役・修了専攻医の声と実測データで比較できます。

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プログラム比較(実測・公開データ)

プログラム地域定員特色口コミ
NTT東日本関東病院 総合診療専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
東京都 定員2名/年 総合診療Ⅱ6か月(基幹施設)+総合診療Ⅰ12か月(へき地/家庭医療診療所群)+内科6か月+小児科3か月+救急科3か月 最初の口コミを書く
やまと診療所 総合診療専門研修プログラム
やまと診療所
東京都 定員要確認 PA(Physician Assistant)とのチーム医療による訪問診療(板橋区・練馬区・荒川区中心) 最初の口コミを書く
世田谷記念病院 総合診療専門研修プログラム
世田谷記念病院
東京都 定員2名 平成医療福祉グループ「HMW総診」(地域包括ケア病棟・回復期リハ病棟+訪問診療中心)。公衆衛生大学院進学や厚労省出向等のキャリア支援も特徴 最初の口コミを書く
中野共立病院 総合診療専門研修プログラム
中野共立病院
東京都 定員全コース合算で初期研修医1名・後期研修医2名(総合診療専門医コース単独の定員は要確認) 都市部診療所を主フィールドとする東京民医連(TMR)総合診療プログラム。ワンデーバック(週1回所属診療所で外来・往診)方式 最初の口コミを書く
台東病院 総合診療専門研修プログラム
台東病院
東京都 定員要確認(JADECOM「地域医療のススメ」全体で2026年度42名在籍という数字はあるが、台東単独の定員は未公表) ケアミックス病院での高齢者向け総合診療・家庭医療、訪問リハ・訪問看護、地域包括支援センターとの連携 最初の口コミを書く
同善会クリニック 総合診療専門研修プログラム
同善会クリニック
東京都 定員要確認 「CCH総診」ネットワーク(藤田医科大学系総診と連携、外来・在宅・レジデントデイ〈学びの時間〉制度) 最初の口コミを書く
同愛記念病院 総合診療専門研修プログラム
同愛記念病院
東京都 定員要確認 総合診療専門研修Ⅰ(外来・在宅診療中心)/Ⅱ(外来・病棟・救急診療中心)+内科・小児科・救急のローテーション。病院重点/診療所重点の選択が可能で、大学院進学(東京科学大学大学院総合診療医学)ルートあり 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 総合診療専門研修プログラム
国立国際医療センター
東京都 定員要確認 総合診療Ⅱ(中核病院での診療困難事例対応)、総合診療Ⅰ(離島・へき地医療)、内科・小児科・救急科ローテート 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 総合診療専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
東京都 定員非公表(e-resident上「--名」表示) 初診外来(月単位ローテーション)+再診外来(生活習慣病等の慢性疾患フォロー)中心。国内最大規模の入院診療と称する 最初の口コミを書く
大泉生協病院 総合診療専門研修プログラム
大泉生協病院
東京都 定員要確認(明記なし) WHO HPH(健康増進活動拠点病院)参加。地域生協組合員との協働による地域健康増進活動を重視 最初の口コミを書く
奥多摩病院 総合診療専門研修プログラム
奥多摩病院
東京都 定員1名/年 東京都のへき地医療機関で行う総合診療研修(日本専門医機構認定 総合診療専門医養成プログラム)。都立広尾病院施設群プログラムの連携施設(島しょ・山間部研修先)としても機能 最初の口コミを書く
小豆沢病院 総合診療専門研修プログラム
小豆沢病院
東京都 定員2名/年 ケアミックス病院(一般病棟・地域包括ケア病棟・回復期リハ病棟)+在宅医療。「断らずに診る」「最期まで診る」を理念とする 最初の口コミを書く
市立青梅総合医療センター 総合診療専門研修プログラム
市立青梅総合医療センター
東京都 定員要確認(総合診療科専用の募集ページは未発見。内科系後期研修プログラム〔2016年度版・情報が古い〕のみ確認) 医療資源の乏しい地域(西多摩)に該当し、内科・救急科研修が可能 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 総合診療専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
東京都 定員要確認(シニアレジデント全体で50名〔医科・歯科合計・全科合計〕という数字はあるが、総合診療科固有の定員は非公開) 「診断のつかない身体症状」「複数疾患で方針不明」「受診科不明」の患者を対象とした橋渡し外来 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 総合診療専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
東京都 定員4名/年 都市部プライマリ・ケア重視、日本プライマリ・ケア連合学会の新家庭医療専門研修と連動(4年で総合診療+家庭医療取得) 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 総合診療専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
東京都 定員要確認(内科専門医研修プログラム全体の35名/年は内科全体の数字であり総合診療科単独の定員ではない) 内科専攻医が1か月総合診療科をローテーションする体制の存在は確認できたが、これは内科専門研修の一部であり総合診療専門医プログラム(jbgm.org掲載の別プログラム)の内容そのものではない点に注意 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 総合診療専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
東京都 定員3名/年(3学年合計最大9名) 大学病院の総合内科(外来・病棟・救急)+連携地域病院での総合診療Ⅰ(外来・在宅)を組み合わせる方式 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
昭和医科大学病院
東京都 定員要確認 要確認 最初の口コミを書く
本多病院 総合診療専門研修プログラム
本多病院
東京都 定員要確認 要確認 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 総合診療専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
東京都 定員要確認(初期臨床研修〔一般コース41名・広域連携型コース4名〕は総合診療科専門研修の定員ではないため混同不可、保留) 要確認 最初の口コミを書く
東京ビジネスクリニック 総合診療専門研修プログラム
東京ビジネスクリニック
東京都 定員1年あたり2名 「都会型プライマリケア」(オフィス街・ターミナル駅での予防医療・トラベル外来・多言語診療) 最初の口コミを書く
東京北医療センター 総合診療専門研修プログラム
東京北医療センター
東京都 定員推定10名前後(第三者サイト情報のみで一次資料未確認) 病院総合診療医として院内各科・診療部門の橋渡し役、EBM実践重視の教育回診 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
東京医科大学病院
東京都 定員要確認(病院全体シニアレジデントは約80名だが総合診療科固有の定員は非公開) 大学病院として多様な症例に対応、他科・他院・コメディカルとの連携重視、離島医療・地域診療の選択研修あり 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
東京都 定員要確認(公式プログラムページがJavaScript描画のため本文取得不可) 「大学・市中病院・診療所のコラボレーションによる多様な研修」を標榜し、Academic Generalist育成を目標とすることが検索スニペットで確認(一次資料本文は未取得) 最初の口コミを書く
東京山手メディカルセンター(JCHO) 総合診療専門研修プログラム
東京山手メディカルセンター(JCHO)
東京都 定員2名/学年(原則) 臓器別専門医が集結した「総合内科」チームによる総合診療。都市部(新宿・大久保、都営住宅高齢化地域+多国籍住民)の地域密着型医療 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター 総合診療専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター
東京都 定員要確認 要確認 最初の口コミを書く
東京新宿メディカルセンター(JCHO) 総合診療専門研修プログラム
東京新宿メディカルセンター(JCHO)
東京都 定員要確認(公式サイトはJBGM委員会HP参照を指示するのみで数値非掲載) JCHO東京新宿メディカルセンターが総合診療科の基幹施設であることは公式サイトで確定 最初の口コミを書く
東京科学大学 総合診療専門研修プログラム
東京科学大学
東京都 定員要確認 「大学・市中病院・診療所のコラボレーション」による研修・教育・研究を理念とする 最初の口コミを書く
東京西徳洲会病院 総合診療専門研修プログラム
東京西徳洲会病院
東京都 定員要確認 要確認 最初の口コミを書く
東京警察病院 総合診療専門研修プログラム
東京警察病院
東京都 定員要確認 警察病院内科は総合診療内科・循環器内科・消化器内科・呼吸器内科・腎・内分泌・代謝内科・血液内科の6グループに分かれ、ローテートして各科を研修 最初の口コミを書く
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