トッププログラムを探す > 獨協医科大学日光医療センター 内科専門研修プログラム

獨協医科大学日光医療センター 内科専門研修プログラム

☆ 保存
#内科専門医 #栃木県 #日光市 獨協医科大学日光医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 3(2026年度(令和8年度採用。内科3名/1学年。2027年度募集は2026年11月頃開始予定))
研修期間
3年間(基幹施設2年間+連携施設1年間、内科基本コース/Subspecialty重点コース)または4年間(内科・Subspecialty混合コース、基幹施設3年間+連携施設1年間)
連携施設
8(連携施設:獨協医科大学病院、獨協医科大学埼玉医療センター、独立行政法人国立病院機構栃木医療センター、昭和医科大学病院、昭和医科大学藤が丘病院、昭和医科大学横浜市北部病院、昭和医科大学江東豊洲病院、那須赤十字病院)
症例数・診療実績
2024年度実績(基幹施設・人/年・延人数/年):消化器内科 入院557/外来8,330、循環器・腎臓内科(総合内科含む)入院1,090/外来27,574、糖尿病・内分泌内科 入院83/外来14,097、呼吸器・アレルギー・膠原病内科 入院383/外来11,586、神経内科 入院224/外来5,628。剖検数:2024年度5体、2023年度2体、2022年度0体(コロナ禍)、2021年度4体、2020年度3体。外来患者10,981名/月・入院患者5,608名/月(2024年度平均延べ人数)。
診療スタイル
主担当医制。入院から退院まで経時的に診療し、社会的背景・療養環境調整を含む全人的医療を実践。日光市三依地区の無医村診療所(日光市立三依診療所)へも指導医と共に訪問診療。
当直・勤務体制
未確認(当直回数の具体的な公表数値なし。救急部内科外来〈平日夕方〉、当直医として病棟急変対応を担当する旨の記載のみ)
女性医師・産育休
休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室整備。獨協医科大学敷地内に病児保育・病後児保育を含む院内保育所あり、日光医療センター近隣にも保育施設があり日光市より優先的受入。メンタルストレス対応として月2回の予約制カウンセリングあり。
サブスペ接続
消化器・循環器・腎臓・糖尿病内分泌・呼吸器・アレルギー・膠原病・神経内科等13領域に対応。血液内科症例は連携施設(獨協医科大学病院血液・腫瘍内科)に3ヶ月ローテートして補完。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
獨協医科大学日光医療センター 管理課(専攻医(レジデント)担当係) 〒321-1298 栃木県日光市森友145-1 電話:0288-23-7000(代表) FAX:0288-23-5000 E-mail:nmc-kanri(アットマーク)dokkyomed.ac.jp

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 栃木県の他のプログラムも見る